2010年08月31日

日本語だけじゃ生き残れない時代?!

企業のグローバル展開を受けてビジネスマン向けの英会話学校が活況を呈しているそうだ。


楽天やユニクロが社内で英語を公用語化することを明らかにしてニュースになりました。

楽天の三木谷社長が英語を公用語とする理由について、
「日本企業をやめて、世界企業になるための一歩と考えている」
と主張しています。

つまりは、ビジネスで使えるようになるということ。
日常会話レベルではなく、会議や議論といった場面で英語が使えるかどうかなのだろう。


企業で生き残っていく為には、もはや英語は話せて当たり前の時代が目の前まで来ている。
ライバルに勝つにはバイリンガルどころか、トリリンガルでないと・・・。

あなたの会社ではどうだろうか?
posted by かじり豆 at 07:22| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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